リアルタイムdq電流と音・振動の統合計測によるモーター評価 第二部 モーター評価の課題

リアルタイムdq電流と音・振動の統合計測によるモーター評価 第二部 モーター評価の課題

概要:
本ウェビナーでは、複合測定器DL950によるdq電流・加速度などの統合測定や解析機能によるモータ評価の効率化について紹介いたします。第二部では、モーター評価の課題について説明いたします。

  • 評価項目
  • 運転範囲
  • 評価の流れ

受講対象:

  • PMモーターの評価方法について知りたい方
  • PMモーターやセンサレスDCモーターの開発や評価でお困りの方

※資料は、ウェビナー画面右の【関連ページ】からご覧いただけます。

推奨環境
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講演者

講演者の紹介

坂上 高大 (Sakaue Takahiro)
脱炭素ビジネス本部 マーケティング部 1Gr.

大学時代はモーターの損失測定方法の高精度化について研究。
入社後は電力計、スコープコーダのハードウェア設計者としてアナログ回路や基板の設計に従事。
現在は、スコープコーダの企画、プロモーションやモーター測定の問合せの対応などを担当している。

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